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英語学習に役立つヒント、知見、最新情報

2026年7月12日2 閲覧

ディクテーションで頻出単語を鍛える:正解率80%に達して初めて本当に「できた」と言える

頻出単語は一目見ればわかるのに、いざ書こうとすると文字が抜けたりスペルミスをしたりしがちです。「聞き取れる」ことと「スペルが書ける」ことは別物です。この記事では、ディクテーションを使ってこれらを切り離して練習する方法を解説します。また、本当に身についたかを判断するための科学的な基準を紹介します。正解率80%、3回以上の練習をクリアして初めて、本当にマスターしたと言えるのです。

忘却曲線サイトワードディクテーション記憶術
2026年7月12日1 閲覧

ディクテーションのやり方:1文聴いて1文書き取り、リスニングとスペリングを同時に鍛える

文字を見れば意味が分かるのに、音になると聞き取れない。聞き取れたとしても、正しくスペルが書けない。これらは全く別の問題です。Loopy のディクテーションモードは、「聞き取り」と「スペリング」を切り離してトレーニング。1文聴いて1文書き取ることで、どの単語を間違えたのか、どの音を聞き逃したのかがその場ですぐに分かります。この記事では、その具体的な使い方を紹介します。

機能ガイドディクテーションリスニング